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不動産売却にまつわるQ&A2018/03/18

Q今の住まいに住みながら売却活動は可能でしょうか?

Aもちろん可能です。居住しながら売却活動を行う方は大勢いらっしゃいます。

ただし、居住をしながら売却活動を行う場合は、購入希望者が見学に来た際に、対応が必要となります。

★ワンポイントアドバイス

物件の売却を経験した方の中で、多かった意見はコチラです。

内覧日時の調整が大変

部屋を掃除するのが大変

 

Q家を売却する際、どのような費用がかかりますか?

A具体的には以下のようなものがあげられます。

仲介手数料、抵当権抹消費用、収入印紙代(契約書に貼付)などがかかります。

売却によって利益が出ると所得税(譲渡所得)・住民税がかかります。

また、チラシ・ポータルサイト等での広告には別途費用がかかることはないのでご安心ください。

★ワンポイントアドバイス

ちなみに、家を購入する場合は、以下のような諸費用がかかります。

仲介手数料、登記費用、登録免許税、収入印紙代(契約書に貼付)、固定資産税等分担金、火災保険料、不動産所得税などです。

また、借入がある場合は上記に加え、住宅ローン抵当権設定登記費用、住宅ローン事務手数料などがかかります。

住宅ローンを組む場合や現金で購入する場合によっても異なりますが、物件価格×5%が諸費用の目安になります。

 

Q実際に売却をお願いした場合、どのような販売・広告活動をしてくれるのでしょうか?

A指定流通機構(レインズ)へ物件登録し、近隣の不動産会社へ情報を紹介し広く購入者を探索します。

新聞折込チラシや手巻きチラシなどで広く物件情報を発信するほか、ホームページやポータルサイトなどインターネットを使用した販売活動も積極的に致します。

★ワンポイントアドバイス

購入者は物件内覧時に購入の動機になる事として、「住んでいる人の生の声が聞けた」という意見があります。

また、購入者が内覧時に感じた事に「細かい所を見たり、質問したりしづらかった」という意見があります。

内覧時には購入者に対して積極的に、物件や周辺環境について説明する事が大切だと思います。

 

 

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