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スタッフブログ

服の捨て時見直しポイント!着ない洋服は清く手放そう!2018/04/02

皆さんのご自宅のクローゼットは服が収納できる状態ですか??

長年着ていない服やその場しのぎで購入して箪笥の肥やしになっているなんて事もあるかと思います。

クローゼットがなかなか片付かない原因は収納の大きさではなく、「買い方」に有るのかも知れません。

今は服も安く買える時代です。生活や体系の変化によってファッションスタイルが揺らぎ、何を来たら良いのかわからず。やみくもに服を増やしてしまう方も多いかと思います。

今回は服を捨てるか迷ったら下記の項目を思い出してみて下さい。

 


1.「痩せたら着る」など、「たら・れば」をやめる

「痩せたら」「また流行ったら」と取っておいても、その機会が訪れる可能性は低い。痩せたら痩せたで新しい服が欲しくなるはず。今着ていないなら、潔く処分を!

2.「高かったから捨てられない」は禁止

かつて「清水買い」した服でも、似合わなくなったり、流行遅れになったりしたら処分の対象に。どんなに高級品でも、自分をおしゃれに見せてくれないなら意味はありません。

3.靴下や下着から始める

捨てるのが苦手な人は「くたびれてきた」「着け心地が悪い」などの捨てる基準を設けやすい靴下や下着から始めて見て下さい。捨てられたら、その勢いで服にも挑戦してみましょう。

4.朝、脱ぎ捨てた服を捨てる

一度着たものの「やっぱり違うな」と脱ぎ捨てた服は、クローゼットに戻さず捨てる。脱ぎ捨てたのには、なんらかの理由があるはず。今後も着ることはない『いらない服』です。

5.1シーズンに1回も着なかった服を処分する

衣替えの際に手持ちの服を見直し、そのシーズンに1回も着なかった服は処分。今年着なかった服は、来年もまず着ません。クリーニング済みのものはそのままリサイクル店へ。

6.着てみて、自分がマシに見える服は残してOK

年を重ねるほど、「自分に似合う服」は見つけにくくなる。着比べてみて、痩せて見えたり、顔映りが良くなったりと、『少しでも自分をマシに見せてくれる』なら残してOK。

 

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